平成29年度 秋期 午後Iシステムアーキテクト試験・4 問から 2 問を選択
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設問1 システム間連携機能について,マイナンバーを登録又は削除した顧客の顧客番号を契約管理システムに送信する目的を,35字以内で述べよ。
解答
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契約管理システムでマイナンバー申告書の印刷を制御するため
出典: 情報処理推進機構(IPA)公開の解答例
学習メモ
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設問2 本文中の下線①で登録した支払調書データのレコードの利用目的を,25字以内で述べよ。
解答
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訂正支払調書を格納したCDを作成するため
出典: 情報処理推進機構(IPA)公開の解答例
学習メモ
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設問3 マイナンバー申告書督促機能について,(1),(2)に答えよ。(1) 支払調書データの最新の履歴であるレコードの中から,督促が必要な顧客番号を抽出する。督促が必要な顧客番号の抽出条件を,表1の属性を用いて35字以内で述べよ。
解答
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契約者マイナンバー又は受取人マイナンバーが空白である顧客番号
出典: 情報処理推進機構(IPA)公開の解答例
学習メモ
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設問3 マイナンバー申告書督促機能について,(1),(2)に答えよ。(2) 本文中の下線②で除外しているレコードの申告書ステータスの値を答えよ。また,除外している理由を35字以内で述べよ。
解答
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申告書ステータスの値 不備対応中 理由 A社にマイナンバー申告書が届いていない顧客を対象とするから
出典: 情報処理推進機構(IPA)公開の解答例
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設問4 削除機能について,(1),(2)に答えよ。(1) 削除予定年月日を変更している機能を答えよ。また,その理由を35字以内で述べよ。
解答
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機能 支払調書提出機能 理由 支払調書を提出してから7年後の日付を設定する必要があるから
出典: 情報処理推進機構(IPA)公開の解答例
学習メモ
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設問4 削除機能について,(1),(2)に答えよ。(2) 画面から1件ずつ削除可能とした目的は,二つある。一つは,誤登録時に再度登録可能とするためである。もう一つの目的を35字以内で述べよ。
解答
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顧客からマイナンバーの変更の連絡があった場合に削除するため
出典: 情報処理推進機構(IPA)公開の解答例
学習メモ
枠と字数の目安は、原本の設問文から機械で読み取った初期値です。「それぞれ○字以内」で答えが複数ある設問は、答えの数だけ枠を分けています。読み違いがあるかもしれないので、原本を見て足し引き・書き換えてください。字数は改行と空白を数えません。解答は選んだ 2 問ぶんだけ書けば足ります。
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原本(問題冊子)2 ページ
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問題冊子と解答例は IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が公開している過去問題です。このサイトでは原本 PDF をそのまま表示し、問題文の書き起こしや改変はしていません。解答欄の枠と字数の目安は、原本の設問文から機械で読み取ったもので、誤りを含むことがあります。正本は原本 PDF です(IPA 過去問題)。